手持ちのArai SZ-α Ram? XLサイズと比較してみました。
全体的に、国産Arai帽体のコンパクトさが際立つ比較結果です。
Nolanの前後長が長めな造りが良く分かります。
Cabergは見た目フルフェイスですね。その割にはNolanと同じくらいの視野の広さがあります。
まずはCaberg HYPER-X ModとNolan N43 Airの比較から。
2011年1月30日日曜日
Nolan N43 Airの詳細
Nolan N43 Airの詳細をご紹介します。
ジェットヘルメットにチンガードを付けた様な、ちょっと変わった形のイタリア製のヘルメット。
国産メーカではラインナップされていない内蔵バイザーが組み込まれています。
ソリッドカラーのCLASSICモデルと、HI-VISIBILITYと呼ばれる蛍光色のモデル、ITALIAと呼ばれるイタリアン トリコロールカラーのモデル、MOTORRADグラフィックモデルの4種類があります。
今回購入したのは、CLASSICのMetal Whiteモデル。
サイズはXL。
ジェットヘルメットにチンガードを付けた様な、ちょっと変わった形のイタリア製のヘルメット。
国産メーカではラインナップされていない内蔵バイザーが組み込まれています。
ソリッドカラーのCLASSICモデルと、HI-VISIBILITYと呼ばれる蛍光色のモデル、ITALIAと呼ばれるイタリアン トリコロールカラーのモデル、MOTORRADグラフィックモデルの4種類があります。
今回購入したのは、CLASSICのMetal Whiteモデル。
サイズはXL。
Caberg HYPER-X Modの詳細
Caberg HYPER-X Modの詳細をご紹介します。
ジェットヘルメットにチンガードを付けた様な、ちょっと変わった形のイタリア製のヘルメット。
国産メーカではラインナップされていない内蔵バイザーが組み込まれています。
ソリッドカラーのモデルと、Modと呼ばれるグラフィックモデルの2種類があります。
今回購入したのは、ModのWhite/Grayモデル。
サイズはXL。
ジェットヘルメットにチンガードを付けた様な、ちょっと変わった形のイタリア製のヘルメット。
国産メーカではラインナップされていない内蔵バイザーが組み込まれています。
ソリッドカラーのモデルと、Modと呼ばれるグラフィックモデルの2種類があります。
今回購入したのは、ModのWhite/Grayモデル。
サイズはXL。
2011年1月29日土曜日
Caberg HYPER-X Mod and Nolan N43 Air
KTM Duke2からDトラッカー125と、アップライトなポジションのバイクが続いたので、ヘルメットの買い替えを考えていました。
モタード車だったら、シールド付きのオフロードタイプかジェットかな、と。
そこへ最近のユーロ安ですよ。
どれどれっと評判が良さそうなFC-MOTOさんとMOTOINさんをチェック。
そしたら魅力的なヘルメットがゴロゴロあるじゃないですか!
どうせなら日本製メーカが作っていない、内部バイザー付きのヘルメットがいいなぁと思ってチョイスしたのがこの二つです。
Caberg HYPER-X Mod
Nolan N43 Air
一応、本命はCaberg HYPER-X。今時のヘルメットデザインで、ジェットヘルメットにチンガードを追加したような造りなので視野も抜群に広そうだったので選びました。
ただ、ヨーロピアンな頭向けな造りだと後で泣きそうだったので、もしもの押えでクセが無さそうなNolan N43 Airも。こちらもジェットヘルメット+チンガードな造りで、Cabergとは対照的にクラシックな感じを受けるフォルムですね。宇宙服のヘルメットみたいで、そこがまたイイ!
購入はFC-MOTOさんで。
事前に在庫確認しましたが、メール返答も早かったです。
1/13注文、1/14店舗発送、1/23日本到着、1/27到着。
通関には3日と6時間滞在(^^;;
FC-MOTOさん場合、Web上のカート金額表示を日本円でも表示できるのですが、Web上で注文した時の日本円換算金額とカード会社への請求金額が同じだったので、日本円で請求してくれた?みたいです。
1EURO=108円でした。今だと110円くらいの換算レートみたいなので、ちょっとお得な時期に購入できました。
ドイツ国内はDHLで、日本国内は郵便局が配送担当。週末はDHLの飛行機が飛んでいないみたいで、荷物移動がありませんでした。
FC-MOTOから送られてくるDHLのトラッキングNoだと郵便局のWebでは追跡できないので、FC-MOTOさんにこっち(日本郵便)の荷物番号くださいと伝えれば、ちゃんと郵便局向けのトラッキングNoを教えてくれて、その番号だと、1/14の時点から郵便局のWebで国際郵便物として日本語表示で追跡できました。(もしくはDHLのトラッキングページにある「UPU code / matchcode」というのが日本配送会社向けのコードみたいです。)
あと、玄関先では、関税、消費税などで2000円を支払いました。
総額では40000円くらい。ヘルメット1個20000円くらいと思えば、安いですねぇ。
各ヘルメットのレポートは次回に続きます。
モタード車だったら、シールド付きのオフロードタイプかジェットかな、と。
そこへ最近のユーロ安ですよ。
どれどれっと評判が良さそうなFC-MOTOさんとMOTOINさんをチェック。
そしたら魅力的なヘルメットがゴロゴロあるじゃないですか!
どうせなら日本製メーカが作っていない、内部バイザー付きのヘルメットがいいなぁと思ってチョイスしたのがこの二つです。
Caberg HYPER-X Mod
Nolan N43 Air
一応、本命はCaberg HYPER-X。今時のヘルメットデザインで、ジェットヘルメットにチンガードを追加したような造りなので視野も抜群に広そうだったので選びました。
ただ、ヨーロピアンな頭向けな造りだと後で泣きそうだったので、もしもの押えでクセが無さそうなNolan N43 Airも。こちらもジェットヘルメット+チンガードな造りで、Cabergとは対照的にクラシックな感じを受けるフォルムですね。宇宙服のヘルメットみたいで、そこがまたイイ!
購入はFC-MOTOさんで。
事前に在庫確認しましたが、メール返答も早かったです。
1/13注文、1/14店舗発送、1/23日本到着、1/27到着。
通関には3日と6時間滞在(^^;;
FC-MOTOさん場合、Web上のカート金額表示を日本円でも表示できるのですが、Web上で注文した時の日本円換算金額とカード会社への請求金額が同じだったので、日本円で請求してくれた?みたいです。
1EURO=108円でした。今だと110円くらいの換算レートみたいなので、ちょっとお得な時期に購入できました。
ドイツ国内はDHLで、日本国内は郵便局が配送担当。週末はDHLの飛行機が飛んでいないみたいで、荷物移動がありませんでした。
FC-MOTOから送られてくるDHLのトラッキングNoだと郵便局のWebでは追跡できないので、FC-MOTOさんにこっち(日本郵便)の荷物番号くださいと伝えれば、ちゃんと郵便局向けのトラッキングNoを教えてくれて、その番号だと、1/14の時点から郵便局のWebで国際郵便物として日本語表示で追跡できました。(もしくはDHLのトラッキングページにある「UPU code / matchcode」というのが日本配送会社向けのコードみたいです。)
あと、玄関先では、関税、消費税などで2000円を支払いました。
総額では40000円くらい。ヘルメット1個20000円くらいと思えば、安いですねぇ。
各ヘルメットのレポートは次回に続きます。
2011年1月28日金曜日
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