前に作ったトップケースの比較画像を更新しました。
今回B47を一番左に追加してあります。
E470の流面形とB47の多面形の雰囲気の違いが分かりますね。
ちょっと撮影アングルが揃わなかったのはご愛嬌ということで勘弁して下さい。
・・・撮影しなおそうかと思いましたが、暑くてくじけちゃいました(^^;;
2013年7月28日日曜日
2013年7月27日土曜日
GIVI B47購入しました♪
友人からE470を譲り受けてから、E300の出番がすっかり無くなってしまいました。
大は小を兼ねる、良い例かと。
E470良かったんですが、お古な分色々と汚れや傷が目立っていたので、最新の47Lトップケースを導入しちゃいます!
バックレストキャンペーンの在庫がまだある内にサマーセール期間になってくれて助かりました。
デイトナさんのバックレストキャンペーンに乗っかったので、無塗装ノーマル品です。
バックレスト無しのTECHと迷いましたが、リフレクタのメタリックレッドがアクセントになるかな、と思ってノーマル品をチョイスしています。
・・・ちなみに前のデザインだと、リフレクタ下は黄ばんだ白い紙がセロテープで固定されてただけだったので、下地がクロム地になっただけでも進歩を感じますね(^^;;
最近のGIVIは、Bシリーズになってエッジを効かせたデザインを使うようになりましたね。
Eシリーズの丸いデザインよりも、XJ6には似合っているんじゃないかと個人的には感じています。
バックレストも本体のデザインに合わせたエッジを効かせた形状です。
素材表面ですが、既存シリーズのナシ地ではなく、カーボン風の表面処理にしているのも、素敵です。
これなら無塗装品でいいじゃない!と、思わせてくれたくらい、しっかりとした表面処理です。
織り目の凹凸もしっかりとあるので、3Mのダイノックカーボンシートに似ていますね。
開閉方法も変わってました。
赤いボタンを押すと、ゴムパッキンのテンションで蓋がプシュッ!と開きます。
閉めるときは、ただ蓋を軽く押さえれば自動ロックされます。
カギはオープン状態だと抜けないみたいなので、カギの閉じ込めは心配しなくて大丈夫そうです。
NOLAN N43E Air XLサイズとArai Profile XLサイズの2個が入ります。縦に置いても寝かせても、ちゃんと蓋が閉まるのが素晴らしい!
E470にくらべると、箱造りが深めっぽいです。
荷物が多くても溢れにくそうな、使い勝手が良さそうな箱だと思います。
大は小を兼ねる、良い例かと。
E470良かったんですが、お古な分色々と汚れや傷が目立っていたので、最新の47Lトップケースを導入しちゃいます!
バックレストキャンペーンの在庫がまだある内にサマーセール期間になってくれて助かりました。
デイトナさんのバックレストキャンペーンに乗っかったので、無塗装ノーマル品です。
バックレスト無しのTECHと迷いましたが、リフレクタのメタリックレッドがアクセントになるかな、と思ってノーマル品をチョイスしています。
・・・ちなみに前のデザインだと、リフレクタ下は黄ばんだ白い紙がセロテープで固定されてただけだったので、下地がクロム地になっただけでも進歩を感じますね(^^;;
最近のGIVIは、Bシリーズになってエッジを効かせたデザインを使うようになりましたね。
Eシリーズの丸いデザインよりも、XJ6には似合っているんじゃないかと個人的には感じています。
バックレストも本体のデザインに合わせたエッジを効かせた形状です。
素材表面ですが、既存シリーズのナシ地ではなく、カーボン風の表面処理にしているのも、素敵です。
これなら無塗装品でいいじゃない!と、思わせてくれたくらい、しっかりとした表面処理です。
織り目の凹凸もしっかりとあるので、3Mのダイノックカーボンシートに似ていますね。
開閉方法も変わってました。
赤いボタンを押すと、ゴムパッキンのテンションで蓋がプシュッ!と開きます。
閉めるときは、ただ蓋を軽く押さえれば自動ロックされます。
カギはオープン状態だと抜けないみたいなので、カギの閉じ込めは心配しなくて大丈夫そうです。
NOLAN N43E Air XLサイズとArai Profile XLサイズの2個が入ります。縦に置いても寝かせても、ちゃんと蓋が閉まるのが素晴らしい!
E470にくらべると、箱造りが深めっぽいです。
荷物が多くても溢れにくそうな、使い勝手が良さそうな箱だと思います。
2012年12月3日月曜日
上から眺めたXJ6 DIVERSIONとGIVI箱(E470とE300)
GIVI E470をキャリアに付ける機会があったので、上から眺めてみました。
XJ6 DIVERSIONはミラーが出っ張ってる印象でしたが、上から見るとそんなでも無いことが判明(^^;;
左から、GIVI E470・E300・箱なし。
E470でカウル幅強、E300でグラブバー強くらいの幅でしょうか。
車体横から見ると、前後長はE470とE300の差は余り感じませんでしたが、正面から見ると横幅は結構違いますね。XJ6 DIVERSIONとGIVI E470だと車格が負けるかと思いましたが、全然あり♪
B47かE470辺り、増やそうかな。
E470だと、NOLAN N43 Air XLサイズとArai Profile XLサイズでも入ったので、タンデムした時も楽チンそうですし、そそられますねぇ。黒塗装も良いけど、E300みたいなホワイトがアクセントになって良さそう。
B47の無塗装のエンボス加工もカッコイイ♪
XJ6 DIVERSIONはミラーが出っ張ってる印象でしたが、上から見るとそんなでも無いことが判明(^^;;
左から、GIVI E470・E300・箱なし。
E470でカウル幅強、E300でグラブバー強くらいの幅でしょうか。
車体横から見ると、前後長はE470とE300の差は余り感じませんでしたが、正面から見ると横幅は結構違いますね。XJ6 DIVERSIONとGIVI E470だと車格が負けるかと思いましたが、全然あり♪
B47かE470辺り、増やそうかな。
E470だと、NOLAN N43 Air XLサイズとArai Profile XLサイズでも入ったので、タンデムした時も楽チンそうですし、そそられますねぇ。黒塗装も良いけど、E300みたいなホワイトがアクセントになって良さそう。
B47の無塗装のエンボス加工もカッコイイ♪
2012年9月3日月曜日
GIVI 364FZ+M5M 30L箱でも大丈夫らしい
XJ6 DIVERSIONの慣らしの前に、これだけは付けておきました。
Webで情報収集してて、誰もがXJ6 DIVERSIONの弱点としてあげているのが積載性の無さ。
荷物を持ってのタンデムの機会もたまにあるので、タンデムシートをつぶすことはできません。
Dトラッカー125で使ってたGIVI E300は手元に残していたので、解決策として、再利用するつもりでした。
キャリアとしては、EU YAMAHA純正オプション(ブラック)かGIVIで悩みましたが、EU YAMAHAの後ろへの出っ張り具合と値段の高さが気になって、GIVIをチョイス。
GIVI モノラック用フィッティング 364FZ 70179
ベースはモノラックを使いたかったので、GIVI M5Mをチョイス。

GIVI ジビ/モノラック用フィッティング364FZ+FZシリーズ専用モノロックベース M5M XJ6
Amazonに在庫があって結構安かった(2割引ちょい)ってこと、もしもサイドケースに手を出したくなっても拡張できることもGIVIを選んだ理由です。
取り付けは、仮組み->本締めの手順さえ守れば、特に不具合なくOKでした。
海外製にしては、造りがしっかりしてますね。
どっちかと言うと、リヤカウル外すのに手間取りました。今時のクイックファスナーは、突起を押し込むと外れるんですねぇ。
昔のみたいに突起を引っ張ろうと四苦八苦してて、時間を食いました。
そうそう。
マイナーな13mm幅の固定用ナットがいくつかあって、ボルトが固定されててナットだけで締めこむ場所もあるので、精度の良いボックスかメガネレンチの準備をオススメします。
バイクフレームとベースが摺れるような場所には、3M表面保護テープ#331を使って養生してあります。リヤキャリアで隠れるので目立ちませんが、鉄フレーム故に錆を呼ぶ傷防止に・・・。
ちなみに、3Mの#331は自転車のフレーム保護用にも使ってますが、100M巻きを買っておくと、一生使えるくらいお得なので重宝します。
M5Mベースは、写真だとアルミ製かな?と思いましたが、思いっきりプラスチック製でした(笑)
そして、完成♪
E300を乗っけてみると、こんな感じです。
Dトラッカーにあわせてホワイト塗色を選んでましたが、気にしない方向で。
GIVIキャリアでも、結構後ろに出っ張りますけど、あきらめます(^^;;
・・・で、後片付けしてて気づいたことが一つ。
M5Mの箱にこんなことが書いてある。
「30L以下は使用不可」
なんだとーっ!!!
GIVIの元締めDAYTONAさんに、TELで即効確認。
曰く、
-30L以下の箱だと、M5Mの台座ゴム足が接することが出来ない部分がでる
-ゴム足が接しないと、ガタツキが出てしまう
-DAITONAさんとしてはそれは不可なので、30L以下の箱は禁止していた(過去形)
-GIVI本社に確認すると、ガタツキが合っても問題ないとの回答だった
-結果として、最近はDAYTONAとしても使用OKと回答している
-車種によっては、M5Mの推奨箱としてE300などを挙げているケースもある
-M5M+E300の組み合わせでも、安心して使用して欲しい
セーフ!
・・・というか、最初から箱の注意書き修正しておいてくれれば問題なかったのにね(^^;;
思わず、B33MNLでも買っちゃおうかと値段しらべちゃいましたよ~
どんだけガタつくのか気になりますが、まずは使ってみましょうかねぇ。
Webで情報収集してて、誰もがXJ6 DIVERSIONの弱点としてあげているのが積載性の無さ。
荷物を持ってのタンデムの機会もたまにあるので、タンデムシートをつぶすことはできません。
Dトラッカー125で使ってたGIVI E300は手元に残していたので、解決策として、再利用するつもりでした。
キャリアとしては、EU YAMAHA純正オプション(ブラック)かGIVIで悩みましたが、EU YAMAHAの後ろへの出っ張り具合と値段の高さが気になって、GIVIをチョイス。
GIVI モノラック用フィッティング 364FZ 70179
ベースはモノラックを使いたかったので、GIVI M5Mをチョイス。
GIVI ジビ/モノラック用フィッティング364FZ+FZシリーズ専用モノロックベース M5M XJ6
Amazonに在庫があって結構安かった(2割引ちょい)ってこと、もしもサイドケースに手を出したくなっても拡張できることもGIVIを選んだ理由です。
取り付けは、仮組み->本締めの手順さえ守れば、特に不具合なくOKでした。
海外製にしては、造りがしっかりしてますね。
どっちかと言うと、リヤカウル外すのに手間取りました。今時のクイックファスナーは、突起を押し込むと外れるんですねぇ。
昔のみたいに突起を引っ張ろうと四苦八苦してて、時間を食いました。
そうそう。
マイナーな13mm幅の固定用ナットがいくつかあって、ボルトが固定されててナットだけで締めこむ場所もあるので、精度の良いボックスかメガネレンチの準備をオススメします。
バイクフレームとベースが摺れるような場所には、3M表面保護テープ#331を使って養生してあります。リヤキャリアで隠れるので目立ちませんが、鉄フレーム故に錆を呼ぶ傷防止に・・・。
ちなみに、3Mの#331は自転車のフレーム保護用にも使ってますが、100M巻きを買っておくと、一生使えるくらいお得なので重宝します。
M5Mベースは、写真だとアルミ製かな?と思いましたが、思いっきりプラスチック製でした(笑)
そして、完成♪
E300を乗っけてみると、こんな感じです。
Dトラッカーにあわせてホワイト塗色を選んでましたが、気にしない方向で。
GIVIキャリアでも、結構後ろに出っ張りますけど、あきらめます(^^;;
・・・で、後片付けしてて気づいたことが一つ。
M5Mの箱にこんなことが書いてある。
「30L以下は使用不可」
なんだとーっ!!!
GIVIの元締めDAYTONAさんに、TELで即効確認。
曰く、
-30L以下の箱だと、M5Mの台座ゴム足が接することが出来ない部分がでる
-ゴム足が接しないと、ガタツキが出てしまう
-DAITONAさんとしてはそれは不可なので、30L以下の箱は禁止していた(過去形)
-GIVI本社に確認すると、ガタツキが合っても問題ないとの回答だった
-結果として、最近はDAYTONAとしても使用OKと回答している
-車種によっては、M5Mの推奨箱としてE300などを挙げているケースもある
-M5M+E300の組み合わせでも、安心して使用して欲しい
セーフ!
・・・というか、最初から箱の注意書き修正しておいてくれれば問題なかったのにね(^^;;
思わず、B33MNLでも買っちゃおうかと値段しらべちゃいましたよ~
どんだけガタつくのか気になりますが、まずは使ってみましょうかねぇ。
2010年11月21日日曜日
工具袋入れ替え
用事のついでにダイソーへ。
ノーマル工具袋代わりに何か・・・と見繕うと、文房具コーナーにあった筆記用具入れが一番サイズが合いそうだったので、購入。
高さに余裕がある分、工具も余裕を持って入れられました。
FTR223の工具箱にも、ジャストフィット!(生地の分だけちょっと余り気味ですが・・・)
ノーマル工具袋代わりに何か・・・と見繕うと、文房具コーナーにあった筆記用具入れが一番サイズが合いそうだったので、購入。
高さに余裕がある分、工具も余裕を持って入れられました。
FTR223の工具箱にも、ジャストフィット!(生地の分だけちょっと余り気味ですが・・・)
2010年10月24日日曜日
FTR223工具箱を再セッティング
こんな感じでFTR223の工具箱を固定していましたが、サイドカウルからはみ出る部分が多いので気に入ってませんでした。もうちょっと位置を左上にします。
上部ステーはそのまま利用して、穴位置だけ一つ上の穴を利用。左ステーはL字にする際にひねりを加えて角度をつけた物を再作成。やっぱりステンレスは硬くて加工するのが大変です。
サイドカウルをつけるとこんな感じです。
もうちょい左上側に寄せられますかねぇ・・・。
L字ステーの曲げ加減が難しいです。
上部ステーはそのまま利用して、穴位置だけ一つ上の穴を利用。左ステーはL字にする際にひねりを加えて角度をつけた物を再作成。やっぱりステンレスは硬くて加工するのが大変です。
サイドカウルをつけるとこんな感じです。
もうちょい左上側に寄せられますかねぇ・・・。
L字ステーの曲げ加減が難しいです。
2010年10月16日土曜日
FTR223工具箱をセッティング
組み立てたFTR223の工具箱を車体に取り付けました。
固定は2箇所で、いずれも空いていたネジ穴を利用しています。
左側は、L字ステーをかましてあります。
ステンレスステーは硬くて加工に難儀しましたが、錆びの心配が無くなる利点は捨て切れません。
後ろから見たところです。
サイドカバーには干渉せずに取り付け出来ました。
サイドから見たところです。
工具箱の1/4くらいはサイドカバーに隠れているので、そんなに目立ちません。
本当はもうちょっと隠せるといいんですが・・・。
固定は2箇所で、いずれも空いていたネジ穴を利用しています。
左側は、L字ステーをかましてあります。
ステンレスステーは硬くて加工に難儀しましたが、錆びの心配が無くなる利点は捨て切れません。
後ろから見たところです。
サイドカバーには干渉せずに取り付け出来ました。
サイドから見たところです。
工具箱の1/4くらいはサイドカバーに隠れているので、そんなに目立ちません。
本当はもうちょっと隠せるといいんですが・・・。
2010年10月15日金曜日
パーツ到着♪
発注してたパーツがそれぞれ揃いました。
さすがに国産メーカだけあって、パーツのレスポンスは早いですね~。
まずはカワサキのエアインテークから。
14073-1820 KLX110のエアインテーク
14073-0264 Dトラッカー125のエアインテーク
パッと見でも、明らかにKLX110用のエアインテークの方が太いですね。
ポン付けできれば良かったんですが、差込口の大きさはDトラッカー125の方が大きいので、ニコイチにする必要があります。
工具箱に使うステーにはエーモンの汎用ステンレスステーをGet!してみました。
こちらはFTR223用工具箱です。
ホンダはパーツの型番がWebから分からなかったので、お店でパーツリストを見ながら店員さんと確認した結果、下記パーツをGet!しました。
何気に防水用のゴムパッキンがあったり、カギAssyが別体式だったりして、造りが凝ってますねぇ。
83501-KAK-900 工具箱の本体
83504-KAK-900 工具箱のフタ
83505-KAK-900 工具箱のフタのパッキン
83506-KPM-003 かぎAssyとカギ2個
94511-22000 かぎAssy固定用スナップリング
94201-30450 ヒンジ用割りピン
94511-22000 ヒンジ両端につけるワッシャ 1個 注文は2個
明日は天気も良さそうなので、取り付け作業をする予定です。
さすがに国産メーカだけあって、パーツのレスポンスは早いですね~。
まずはカワサキのエアインテークから。
14073-1820 KLX110のエアインテーク
14073-0264 Dトラッカー125のエアインテーク
パッと見でも、明らかにKLX110用のエアインテークの方が太いですね。
ポン付けできれば良かったんですが、差込口の大きさはDトラッカー125の方が大きいので、ニコイチにする必要があります。
工具箱に使うステーにはエーモンの汎用ステンレスステーをGet!してみました。
こちらはFTR223用工具箱です。
ホンダはパーツの型番がWebから分からなかったので、お店でパーツリストを見ながら店員さんと確認した結果、下記パーツをGet!しました。
何気に防水用のゴムパッキンがあったり、カギAssyが別体式だったりして、造りが凝ってますねぇ。
83501-KAK-900 工具箱の本体
83504-KAK-900 工具箱のフタ
83505-KAK-900 工具箱のフタのパッキン
83506-KPM-003 かぎAssyとカギ2個
94511-22000 かぎAssy固定用スナップリング
94201-30450 ヒンジ用割りピン
94511-22000 ヒンジ両端につけるワッシャ 1個 注文は2個
明日は天気も良さそうなので、取り付け作業をする予定です。
2010年10月11日月曜日
ブタ鼻調達中・・・
AOG里帰りミーティングに向けて、ブタ鼻ことNISMOのGT-R用エアインテークを12SRにつけちゃったり・・・・
してません(笑)
自治会の運動会で体が痛いです。
3連休も雨/雨/運動会でバイクに乗れてません(T T)
さて。
Dトラッカー125のマフラー購入までしばらく掛かりそうなので、小物を調達中です。
一つはFTR223の工具箱。
こちらのブログでDIYされているのを見て、いいなぁと思ってオーダー中です。
KLX125 私的メモブログ
キープレフトブログ
キャリアをつけたことで、リヤフェンダーに設置してある工具袋を外してしまったので、この工具箱をつけることで、出かける時に工具をいちいちハンドキャリーしなくてよくなります。
もうひとつは、KLX110のエアインテークです。
Dトラッカー125の場合、ゾウ鼻と呼べるくらい長いエアインテーク経路でストローみたいな吸入口なんですが、これをKLX110のブタ鼻にすると吸気抵抗が減ってトルクアップする・・・・てなことが2chで話題になってました。
確かにDトラッカー125のエンジンはもうちょっと性能が良くても良い雰囲気を持っているので、給排気系の工作でどうにかできそう、という感触はありそうです。
そのままポン付けは出来ないみたいで、Dトラッカー標準のエアインテークにKLX110用をねじ込んでニコイチすればOKみたい。
費用的にもプラスチックパーツ2個で2000円弱程度ですので、駄目元でチャレンジする予定です。
次の週末にはパーツが全部揃うと思うので、久しぶりにパーツ工作できそうです。
楽しみでーす♪
してません(笑)
自治会の運動会で体が痛いです。
3連休も雨/雨/運動会でバイクに乗れてません(T T)
さて。
Dトラッカー125のマフラー購入までしばらく掛かりそうなので、小物を調達中です。
一つはFTR223の工具箱。
こちらのブログでDIYされているのを見て、いいなぁと思ってオーダー中です。
KLX125 私的メモブログ
キープレフトブログ
キャリアをつけたことで、リヤフェンダーに設置してある工具袋を外してしまったので、この工具箱をつけることで、出かける時に工具をいちいちハンドキャリーしなくてよくなります。
もうひとつは、KLX110のエアインテークです。
Dトラッカー125の場合、ゾウ鼻と呼べるくらい長いエアインテーク経路でストローみたいな吸入口なんですが、これをKLX110のブタ鼻にすると吸気抵抗が減ってトルクアップする・・・・てなことが2chで話題になってました。
確かにDトラッカー125のエンジンはもうちょっと性能が良くても良い雰囲気を持っているので、給排気系の工作でどうにかできそう、という感触はありそうです。
そのままポン付けは出来ないみたいで、Dトラッカー標準のエアインテークにKLX110用をねじ込んでニコイチすればOKみたい。
費用的にもプラスチックパーツ2個で2000円弱程度ですので、駄目元でチャレンジする予定です。
次の週末にはパーツが全部揃うと思うので、久しぶりにパーツ工作できそうです。
楽しみでーす♪
2010年10月3日日曜日
Dトラッカー125/KLX125 リアキャリヤ覚書き その①
デイトナ グラブバーキャリア
http://www.daytona.co.jp/?/p/products.p10/family_id/7893/
現在使用中のキャリアです。
耐荷重:8kg以下。
ステー取り出しのため、サイドカバーを少し削る必要があります。
シートとのフラットさが良い具合ですね。
耐荷重の多さも魅力です。
アルファスリー
http://www.alphathree.co.jp/klx125.html
アルミ製
耐荷重:4kg?
取り付けにはリアフェンダーに2箇所穴を開ける必要があります。
位置は付属の型紙で確認できます。
キジマ
http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji210_carry.htm#kawasaki
型番:210-182
最大積載量3kg
スチール製
キタコ
http://www.kitaco.co.jp/jp/newitem.php?PHPSESSID=&md=000101&terms=2010-04-28&terme=2010-04-28
ステンレス製/ケミカルポリッシュ仕上げ
最大積載量:8kg
タンデム不可
サイドカウルの一部切削が必要
ラフアンドロード
RALLY591
http://rough-and-road.weblogs.jp/news/2009/05/rally591off-roa.html#more
アルミ製
耐荷重:2kg
ライディングスポット
品番:P042-6285
荷掛けフック:6箇所
材質:スチール/ビニールコーティング
耐荷重:5kg?
アクティブ
ダグアウトリアキャリアキット
最大積載量:4kg
無加工取り付け
純正ツールポーチ取り付けOK
http://www.daytona.co.jp/?/p/products.p10/family_id/7893/
現在使用中のキャリアです。
耐荷重:8kg以下。
ステー取り出しのため、サイドカバーを少し削る必要があります。
シートとのフラットさが良い具合ですね。
耐荷重の多さも魅力です。
アルファスリー
http://www.alphathree.co.jp/klx125.html
アルミ製
耐荷重:4kg?
取り付けにはリアフェンダーに2箇所穴を開ける必要があります。
位置は付属の型紙で確認できます。
キジマ
http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji210_carry.htm#kawasaki
型番:210-182
最大積載量3kg
スチール製
キタコ
http://www.kitaco.co.jp/jp/newitem.php?PHPSESSID=&md=000101&terms=2010-04-28&terme=2010-04-28
ステンレス製/ケミカルポリッシュ仕上げ
最大積載量:8kg
タンデム不可
サイドカウルの一部切削が必要
ラフアンドロード
RALLY591
http://rough-and-road.weblogs.jp/news/2009/05/rally591off-roa.html#more
アルミ製
耐荷重:2kg
ライディングスポット
品番:P042-6285
荷掛けフック:6箇所
材質:スチール/ビニールコーティング
耐荷重:5kg?
アクティブ
ダグアウトリアキャリアキット
最大積載量:4kg
無加工取り付け
純正ツールポーチ取り付けOK
2010年9月20日月曜日
Dトラッカー125 GIVI E300トップケース取り付け
Dトラッカー125にGIVI E300を装着しました。
ホワイトモデルなので、型番E300B912のモデルですね。
汎用ベースが付属しますので、既に取り付け済みのデイトナ グラブバーキャリアへ装着します。
まずは、固定ステーが当たりそうなところをアルミテープで養生。
汎用ベースを取り付けます。
固定ネジ・ステーが4本あるので、なるべく離れた場所へクランプするようにしました。
装着図です。
まずは左側面から。
Dトラッカー125へ装着すると、こんな感じのサイズ感です。
正面から。
横幅がそんなにないので、バックミラーを見ても体の影になってケース本体は見えないことの方が多いですね。
後ろから。
E300のしょぼい所が見つかりました。
ふと真っ赤なリフレクターを見てて、ヒビが入った!(T T)と思ったら、リフレクタ下に白いビニール紙みたいなのが引いてあって、所々よれてシワになってました。
このシワがヒビに見えたみたいです(^^;;
どうやらリフレクタの発色を良くする為の下地色として白い紙を挟んであるっぽいです。
紙の用途は分かるとしても、思い切り手抜きですね。
セロテープや切りかきでカーブに合わせたりしてて、ペーパークラフトみたいです。
ビニール紙を外すと、下地が本体の黒いプラスチックになるので、E340みたいな渋い赤色になりました。
これはこれでアリかな、と。
当面このままで行ってみようかと思います。
気が向いたら、カッティングシートでちゃんと新規に切り出してみようかな。
ホワイトモデルなので、型番E300B912のモデルですね。
汎用ベースが付属しますので、既に取り付け済みのデイトナ グラブバーキャリアへ装着します。
まずは、固定ステーが当たりそうなところをアルミテープで養生。
汎用ベースを取り付けます。
固定ネジ・ステーが4本あるので、なるべく離れた場所へクランプするようにしました。
装着図です。
まずは左側面から。
Dトラッカー125へ装着すると、こんな感じのサイズ感です。
正面から。
横幅がそんなにないので、バックミラーを見ても体の影になってケース本体は見えないことの方が多いですね。
後ろから。
E300のしょぼい所が見つかりました。
ふと真っ赤なリフレクターを見てて、ヒビが入った!(T T)と思ったら、リフレクタ下に白いビニール紙みたいなのが引いてあって、所々よれてシワになってました。
このシワがヒビに見えたみたいです(^^;;
どうやらリフレクタの発色を良くする為の下地色として白い紙を挟んであるっぽいです。
紙の用途は分かるとしても、思い切り手抜きですね。
セロテープや切りかきでカーブに合わせたりしてて、ペーパークラフトみたいです。
ビニール紙を外すと、下地が本体の黒いプラスチックになるので、E340みたいな渋い赤色になりました。
これはこれでアリかな、と。
当面このままで行ってみようかと思います。
気が向いたら、カッティングシートでちゃんと新規に切り出してみようかな。
Givi E300トップケース
Giviのトップケースを装着しました。
トップケースをつけると一気に通勤快速車とかおじさんバイクになっちゃう気がして、今まで使ったことはありませんでした。
今回は原付2種ならまあいいか!と割り切れたのと、やっぱり便利さに惹かれて初装着となりました。
モノは、GIVI E300トップケースです。
ホワイト塗装で30Lの容量ですね。
付属品は汎用ベースとカギ2個、説明書くらいです。
大きさ的にDトラッカー125だとこの辺りまでが限度かなぁ、と思ってます。
それでも、Arai フルフェイスヘルメット XLサイズがすぽっと入りますので、十分な容量がありますね。
E260でも良かったんですが、SUZUKI アドレスV125のおまけケースを結構な頻度で見かけるので却下。
E230だとヘルメットが入らず却下。
最終的にはE30TNよりはE300がデザイン的に良さげだったので確定しました。
取り付けは、デイトナグラブバーキャリアへGivi汎用ベースを取り付けるだけの簡単作業。
ただし、キャリアのどの部分に汎用ベースの固定ステーを噛ませるか、考える時間が必要です。
デイトナさんのキャリアで、デイトナさんが扱うGIVIケースなら一発で位置決めできるだろうと甘く見ていましたが、なかなかベストな位置が決まらず結構悩みました。
一応、GIVI汎用ベースやキャリアを外さずにシートの取り外しができる位置にしてあります。
おみやげ買っても楽チンですから、ツーリングが楽しみですね♪
トップケースをつけると一気に通勤快速車とかおじさんバイクになっちゃう気がして、今まで使ったことはありませんでした。
今回は原付2種ならまあいいか!と割り切れたのと、やっぱり便利さに惹かれて初装着となりました。
モノは、GIVI E300トップケースです。
ホワイト塗装で30Lの容量ですね。
付属品は汎用ベースとカギ2個、説明書くらいです。
大きさ的にDトラッカー125だとこの辺りまでが限度かなぁ、と思ってます。
それでも、Arai フルフェイスヘルメット XLサイズがすぽっと入りますので、十分な容量がありますね。
E260でも良かったんですが、SUZUKI アドレスV125のおまけケースを結構な頻度で見かけるので却下。
E230だとヘルメットが入らず却下。
最終的にはE30TNよりはE300がデザイン的に良さげだったので確定しました。
取り付けは、デイトナグラブバーキャリアへGivi汎用ベースを取り付けるだけの簡単作業。
ただし、キャリアのどの部分に汎用ベースの固定ステーを噛ませるか、考える時間が必要です。
デイトナさんのキャリアで、デイトナさんが扱うGIVIケースなら一発で位置決めできるだろうと甘く見ていましたが、なかなかベストな位置が決まらず結構悩みました。
一応、GIVI汎用ベースやキャリアを外さずにシートの取り外しができる位置にしてあります。
おみやげ買っても楽チンですから、ツーリングが楽しみですね♪
GIVIのトップケースつけました
オヤジバイクとは呼ばないで~(T T)
Dトラッカー125にトップケースをつけました。
GIVIのE300です。
ホワイト塗装版で容量30L。
アライのプロファイルXLサイズがスポッと入ります。
試運転で空のケースを装着して走っても、特に違和感だったりネガな挙動だったりは感じなかったので、問題無さそうです。
後は荷物を入れたらどう変わるか、ですね。
正直、若い時はケース付きバイクなんて乗るもんか!と思ってました。
あんなモノつけるのはおっちゃんくらいだろ、ケッ!くらいの勢いで(笑)
・・・が、月日は流れて、便利さに負けてしまう年になったってことで。
それでも、GIVIケースはデザイン的にカッコイイと思えるので、まあいいか、と妥協しちゃいました。それに原付2種なら便利バイクにすべきかな、とも思いますので。
これでやっと、ツーリング先とかでおみやげやら掘り出し物(^^;;を買ったときに困らなくて済みます。
道の駅とか寄ると、ついつい色々買っちゃうんですよね>おみやげ
身体に荷物を纏わせなくても済むようになるので、ポジションの自由度も上がりますし、なにより肩が凝らなくて済みます。
・・・だんだん実用車に向かっている雰囲気がするのは気のせい?(笑)
Dトラッカー125にトップケースをつけました。
GIVIのE300です。
ホワイト塗装版で容量30L。
アライのプロファイルXLサイズがスポッと入ります。
試運転で空のケースを装着して走っても、特に違和感だったりネガな挙動だったりは感じなかったので、問題無さそうです。
後は荷物を入れたらどう変わるか、ですね。
正直、若い時はケース付きバイクなんて乗るもんか!と思ってました。
あんなモノつけるのはおっちゃんくらいだろ、ケッ!くらいの勢いで(笑)
・・・が、月日は流れて、便利さに負けてしまう年になったってことで。
それでも、GIVIケースはデザイン的にカッコイイと思えるので、まあいいか、と妥協しちゃいました。それに原付2種なら便利バイクにすべきかな、とも思いますので。
これでやっと、ツーリング先とかでおみやげやら掘り出し物(^^;;を買ったときに困らなくて済みます。
道の駅とか寄ると、ついつい色々買っちゃうんですよね>おみやげ
身体に荷物を纏わせなくても済むようになるので、ポジションの自由度も上がりますし、なにより肩が凝らなくて済みます。
・・・だんだん実用車に向かっている雰囲気がするのは気のせい?(笑)
2010年9月11日土曜日
DAYTONA グラブバーキャリア #73155
Dトラッカー125は、標準のままだとキャリアもフックも無く荷物の積みようが無いので、この製品を選んでみました。
サイドカウルに加工が必要ですが、カッターナイフで削ればすぐに加工できる固さなので、取り付けは問題ありませんでした。
固定はシート取り付けボルト共締めx2とツールボックス固定ボルト穴x2の合計4箇所です。
説明書にも記載がありますが、何もしないとテールカウルが共振してビビリ音がします。(ツールボックス固定ボルト穴x2でテールカウルが固定されていないのが原因。)
ですので、付属のゴムは装着必須だと思います。
ネットやロープを引っ掛けるフックも多めですし、シートとフラットなので荷物も積みやすいので重宝しています。
ちなみに何社かDトラッカー125/KLX125用にキャリアが出ていますが、私見ではこんな感じで取捨選択した結果です。
■デイトナ
○しっかりした造り。
○シートと段差が無いので、フラットに荷物を積める。
○細長いシートバックも固定できる。
○耐荷重8kgでGivi等の箱の装着もOK。
○タンデム時、グラブバー代わりになりそう
△サイドカウルに小加工必要
■キジマ
○ボルトオンで加工無しで取り付け可能。
○しっかりした造り
○タンデム時にグラブバー代わりになりそう
△耐荷重3kg
×シートとの段差あり
■アルファスリー
○フラットに荷物を積める
○アルミ製で軽そう
△耐荷重4kg
×スチール製よりは脆そう。特に振動が心配。
×穴あけ加工必要
■キタコ
○ステンレスで錆びの心配なし
○耐荷重8kg
×タンデム不可
×メンテナンスしづらい固定方法。シート外すのにキャリアも外す必要がある。
■ラフアンドロード
○アルミ製で軽い
○見た目きれい
×耐荷重2kg
×年数経つとアルミ錆びが出てしまう
×形が好きじゃない(笑)
■純正オプション
×耐荷重1kg。論外
サイドカウルに加工が必要ですが、カッターナイフで削ればすぐに加工できる固さなので、取り付けは問題ありませんでした。
固定はシート取り付けボルト共締めx2とツールボックス固定ボルト穴x2の合計4箇所です。
説明書にも記載がありますが、何もしないとテールカウルが共振してビビリ音がします。(ツールボックス固定ボルト穴x2でテールカウルが固定されていないのが原因。)
ですので、付属のゴムは装着必須だと思います。
ネットやロープを引っ掛けるフックも多めですし、シートとフラットなので荷物も積みやすいので重宝しています。
ちなみに何社かDトラッカー125/KLX125用にキャリアが出ていますが、私見ではこんな感じで取捨選択した結果です。
■デイトナ
○しっかりした造り。
○シートと段差が無いので、フラットに荷物を積める。
○細長いシートバックも固定できる。
○耐荷重8kgでGivi等の箱の装着もOK。
○タンデム時、グラブバー代わりになりそう
△サイドカウルに小加工必要
■キジマ
○ボルトオンで加工無しで取り付け可能。
○しっかりした造り
○タンデム時にグラブバー代わりになりそう
△耐荷重3kg
×シートとの段差あり
■アルファスリー
○フラットに荷物を積める
○アルミ製で軽そう
△耐荷重4kg
×スチール製よりは脆そう。特に振動が心配。
×穴あけ加工必要
■キタコ
○ステンレスで錆びの心配なし
○耐荷重8kg
×タンデム不可
×メンテナンスしづらい固定方法。シート外すのにキャリアも外す必要がある。
■ラフアンドロード
○アルミ製で軽い
○見た目きれい
×耐荷重2kg
×年数経つとアルミ錆びが出てしまう
×形が好きじゃない(笑)
■純正オプション
×耐荷重1kg。論外
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